「母乳相談室」哺乳器は、赤ちゃんの飲む力を大切に考えて生まれた哺乳器です。

今から30年以上前、桶谷そとみ先生が赤ちゃん一人ひとりの哺乳の様子を丁寧に見つめてきた中で、その気づきにピジョンの研究者たちが共感し、共同研究が始まりました。

約100名の赤ちゃんの哺乳行動を観察し、母乳と同じ口の動きを使って飲める乳首を開発。

赤ちゃんが自分の力で飲むことを追求しました。

また、赤ちゃんの口の動きを考えた広口の哺乳瓶も、当時としては新しい発想でした。

母乳育児を大切に長く寄り添ってきた哺乳器です。

母乳相談室の使い方 

母乳相談室の使い方 はじめの一歩